里山(新治市民の森)での実習(左上),磯観察(三浦半島荒井浜)(左下),調査地(北海道演習林)(右)

幅広い生態系を対象としたフィールド研究に立脚し、生物多様性保全および生物環境と人間生活との共存システムを構築する。

写真:里山(新治市民の森)での実習(左上),磯観察(三浦半島荒井浜)(左下),調査地(北海道演習林)(右))

専修の目的

「生物多様性」「保全」「管理」をキーワードに、森林、農村、都市、水域など多様な生態系の仕組みと人間生活の関わりを広く学ぶとともに、フィールドでの実践的な活動を通じて、持続的社会の構築と地球環境マネージメントに貢献できる人材を育成することを目指している。

専修の内容、詳細については、フィールド科学専修のホームページをご覧ください。

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