東南アジアで普及しつつある新しい稲作法(SRI)の聞き取り調査(インドネシア海外実習より)

地球規模で発生している諸問題を解決するためには、環境、社会、経済の相互連関を意識し、民間企業や市民社会などのあらゆる関係者が連携しつつ持続可能な開発目標(SDGs)を達成する必要がある。本専修は、人類の生存を支える食料生産と生物圏の保全を通じた、安全で豊かな国際社会の実現に貢献できる人材、とりわけ学問と政策と実践とをつなぐ総合力を備えたグローバル人材の育成をめざしている。

写真:東南アジアで普及しつつある新しい稲作法(SRI)の聞き取り調査(インドネシア海外実習より)


専修の目的

人類の生存を支える食料生産と生物圏の保全を通じた、安全で豊かな国際社会の実現に貢献できる人材、とりわけ学問と政策と実践とをつなぐ総合力を備えた人材を育成する。

専修の内容、詳細については、国際開発農学専修のホームページをご覧ください。

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